エアアジア(Air Asia)の手荷物は厳しい?2023年最新版の手荷物事情

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つい最近ですが、タイのプーケットに手荷物7キロのみで旅行に行ってきましたので、その際に体験した実際の手荷物検査を事情をこちらの記事で解説させてさせていただければと思います。

エアアジア(Air Asia)を使って旅をしようと思っている方や、手荷物の7キロだけで旅をお考えの方の参考になれば幸いです。

|エアアジア(Air Asia)の事情

結論から日本→プーケットのエアアジア(Air Asia)の旅行では、
7キロ以上の手荷物を持っていっても厳しく検査されることはないので、7キロ以上持っていくことが可能でした!

LCCによっては厳しいところもあるので、手荷物検査ってヒヤヒヤしますよね。
私の経験では、LCCのピーチは空港にもよりますがかなり細かかったと記憶しています。

南国の旅行で、バックパックや小さいスーツケースだけで飛行機に乗りたい方は是非エアアジア(Air Asia)を検討してみてください。

また、機内の手荷物は2点までの持ち込みということも有名ですが、エアアジア(Air Asia)の手荷物は4つくらいまで持ち込めました。正直なんでもありだなと思いましたね(笑)

|手荷物検査をされる場所

私は、今回の旅で日本からプーケットにクアラルンプールの乗り継ぎでいきました。
その際、私が手荷物検査をされたのは、行きで(羽田空港)(クアラルンプール国際空港)の2回、帰りでは、(プーケット国際空港)(クアラルンプール国際空港)の合計4回でした。

この4回の手荷物検査の中で、手荷物の重さを計測されたのは(クアラルンプール国際空港)の一度きりでした。計測はされたのですが、7キロを超えてるにも関わらずスルーで検査場を通過することができました。一瞬ひやっとしましたが、無事通過し「なんて緩いんだ」と思いました!

peachの手荷物事情は下記の記事にまとめておりますので、
気になる方がいましたらチェックしてみてください。

|最後に

手荷物検査がこんなに緩くていいのと思うほどの旅行でしたが、この手荷物事情を知っていれば「正直もっと現地のものを買って帰って来れた」なというのが感想です。

タイにお安く行こうと思っていらっしゃる方の参考になれば嬉しいです。
プーケットの見どころなどは他の記事でまとめておりますので、記事が出来次第更新させていただきます。

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